<   2006年 10月 ( 6 )   > この月の画像一覧

10/29GvG DS解散コンサート

こんばんは、レタスの池田です。
今週はDSの突然の解散決定により単体に戻りましたので、DSとの体験で得た単体ならではの
高速戦を採用してみる事を目標としたGvGをやってみましたとさ。ごーごー。



<開幕>
どうせならば狙おう最速ブレイク、ということでV2。
特に競合もおらず定石通りに最速ブレイク、げっつ。競合いなかったし放棄。


<道中前半>
というわけでここから、DSのアレをパクり、ブレイク→防衛布陣しつつマスター子を先発EMC、
という単体ルーチンを開始。C3でヒノト子さんが華麗にエンペ裏EMCを決めた時なんか、全員
 「あー放棄砦かー」
とか思ってDS後からちょびっと来たなーとか思いながらブレイクしてたんだけど、実はDSvs四天が
その前のラインで激戦を繰り広げていた、らしいです。レタスでブレイク後、四天乾坤相手に10分程
度粘ったっつーか制圧でも目指されたのか、削られておつおつ。

後は・・・鯖不調もあってログインゲーも織り交ざりつつの攻め回り。
RoC防衛のL3攻め中に大規模な鯖落ちがあり、WPが消えている間によーし今だーとか言いながら冗談で
カウントダウンをかけたら、00000と同時に再生するWP、ちょwwwwwwwおまwwwwwww
RoCが揃うまで待機して、自己満足フェアプレイ精神を発揮するべきかチラっと悩んだんですが、全ては
勝負の内だというガチゲーマー思想を優先して、ごち。お詫びでも何でもありませんが、ブレイク後即放棄
砦前待機をしてRoCが再度城主になったら次こそ落ちついて攻めよう、と思ったのですがRoC転進。
むべなるかな。

そしてLを再度攻め回っている最中に、今度こそL1でRoCが防衛をしていたので攻め攻め。
数度の突入の後、スクリームを絡めて後衛を無力化し、エンペの横でEMC(だっけか)を頂いてガチでも良い
勝負になる事を確かめて満足。次は固い砦でまた当たりたい所です。


<道中後半>
ここからあと20分くらい攻め回り予定で、Lは一通り攻めたし次Cでもお願いするかーとヒノト先生をCへと
送り出したのですが、大手派遣に当たったり、レース気味になっている砦状況を読み切れ無かったりと、
ドジっ子プレイを連発し、EMCがなかなかいらっしゃいません、マダーマダー?

L1にお客様がいらっしゃらなかったので、どんどんラインを上げていき、1頭までラインを上げ終わっちゃった
のでそのままL3まで徒歩攻めだうおおおおおおおとか全員で進軍した所で規定の攻め時間超過。
最終確保を狙います。


<最終確保>
ラスト20分でDS制圧防衛のL1へ。2回目の突撃でさっくり制圧を解除してもらって残り15分。
幾つかのGも派遣や最終確保に突っ込んできて、これなら最悪レース的展開になるだろうけどいけるかなと
思ったのですが、デレ連(*DS+レタス)と勘違いされたか無言でボコられ始めます。
最終確保だから共闘無しの方針なのかなーと判断をミスった自分のせいで無駄な時間を消費してしまい、
気付いて共闘を成立させるまでに5分程度の時間を消費します。皆すまん。

ラスト10分。FP連派遣・夢BK・Time of Labyrinth・レタスと一突撃で罠を踏み荒らして突っ込むのに充分な
人数が揃ったのですが、DSの旗戻りBdS等に気を取られたのか連続突撃の形にならず、決定打が出ません。
こちらもスクリームを前面に出しての突入をするのですが、罠メルト阿修羅(?)等極めて早い対処で前衛が
罠を踏み荒らすことが出来ず、ヒノト先生が高飛びでおいしい所は見せるもEMCには至りませんでした。

ラスト4分、もうエンペ横遅延防衛だけでも辛かろうと、ヒノト先生が独断でV2に割り込みEMC。
1回ブレイク届かず、1回マスターのみ待機LKブレイク狙いで惜しくもブレイク負けから、ラストレース出遅れた
けどギリギリで割れる前に間に合うかーとエンペ横でEMC貰って1歩動いた所でV鯖落ちwwwwwwwwwww
今週砦無しとなりました。


<雑感>
●DS解散とのことで、DS連よりGvを始めた人間としては中々クるものがあります。
これでまた、sesからアクのある(*誉め言葉)Gvギルドが1つ無くなったんだなあと思うとレタスとしても非常に
寂しいものがありますが、何はともあれすめさん長い間お疲れ様でしたーっ。

●レタスも解散するのwww?ねえねえwwww?とか知人ズから聞かれることが多いのですが、
亀仙人風に言う所の、「もーちょっとだけ続くよ」でございます多分。

●レタスはガチゲーマーを募集しています。
[PR]
by mavchizawa | 2006-10-31 13:09

10/22GvG(今更)

どうも、空気読めないレタスの池田です。
前節のGvGは所用でいなかったため、レポートはありませんよ、と今更。



さて、良く俺様ちゃんのセクシーレポートに対して『ギルド代表としての云々』みたいな事言いたがる匿名ちゃんって
いるんですけど、ギルド運営ってのを恐らくすごく真面目に考えてる人なんでしょうね。
波風を立てず、荒らしは華麗にスルーし、レポートは書くならニコニコ前向き明るくセールストーク、みたいな。

広く浅く、そして長くGvギルドを運営していきたいならそのぬるま湯システム――っていうとまた問題かね
まあ真面目に開口を広く取り、万人受けするスタイルを取った方が『無難』っつーのはわかるのですが、
まあ他人と同じことやるだけなら俺がギルド作る事無いわけで。

大人は大人の、池沼は池沼のやり方があるってもんです。匿名モラル廚(゚Д゚)ウゼエエエエ
[PR]
by mavchizawa | 2006-10-28 00:42

10/15GvG (;´Д`)

レタいけです。省略です。
今節はDSさんと体験同盟、俺指揮でした。


●開幕
レタス側PTリーダーがギリギリ参戦だったりで申し訳ない開幕。
レタスリーダーは20分前集合を義務付けて15分前時点でAFKor遅刻してる場合は、半端に
入ってる人を脱退させてでも居る人が立て直さなきゃダメっすね。10分前だと遅すぎる。


●C2馬
FP連、NP連、祭連でFPのみ共闘無し、乱戦になります。
平地でヘコへコやった末FPが諦めそうに無かったので20分程度で転進。


●B1Alt
んじゃAltとガチるかーと思ったら同時に転進してきたらしいFPと再度コンニチハ。うんこ。
人数質ともにアレだとは思いましたが、この連合で上位連合相手にどれくらい動けるもんなのかを
見たかったし、作戦上面白そうな攻め先が他に無かったのでので攻め継続。
いつも区切りは20分、45分で転進でございます。


●攻め回り
今週防衛を期待出来ないオーラを感じたので攻め回り気味にC5を大人気無くブレイク。
防衛布陣の形を作りつつ転進先捜しつつ誘い受けは10分まで。
次L4、ロキが無い四天だったので速やか(でもなかったか)に突撃、制圧を逆に制圧しかえしてゴチ。

自分はよっぽどの事が無い限り、落とした砦で連携の経験が無ければ10分防衛布陣します。
25分転進が常道なんですが次で最終確保予定だったのでちょっと慎重に偵察をしてC5へ。
DS側からL4でいいんじゃね?及びC5無理じゃね?との意見が出たんですが、幾ら構造がそれなりに
固いとは言え制圧でないL4を大手派遣クラスから30分守りきれるかと言うと無理だと思った(当初から
L4を最終確保するつもりは0だったのでアナウンスのために割った)のでまずL4防衛は無理。

C5の方は、こういう頑なさが俺の欠点でもあるとわかってはいるんですが、古豪であるDSがCは1か2しか
守れる構造じゃないよって王道を主張するのに対し、俺はある程度の人数が普通のことやればC4・5で
あっても30分は守れるだろうと思ってるので、レタス指揮週ということで無理を通させて頂きました。


●再度C5
40分ちょい前に制圧完了。
大手派遣やAltが取る前かつ制圧出来る時間帯ギリギリに滑りこめたのは上々。

しかしここからUT、ゴディバあと数個所の派遣がこんにちは。めろん(敬称略)やリンカーに奥に食いこまれて
ラインが崩れたりもしたけど、なんとかなるレベルの規模と5分程格闘。Altもキチャッター。
人数比ではまあ五分くらい。ここでAltの突撃を1ターン程度止められる事を想定してのC5選択だったのですが
一発目のEMC突撃でラインが半壊。半壊からのEMC判断も早すぎたかもしれません。
想定より5分程早く制圧を解除させられる展開となりました。


●21時49分19秒
城主になった直後ですが後10分守りきるのは辛いので、転進してV-Lに落ち延びるか奇跡的に守りきるか、
カウンターレースに勝つかの3択。ポタ取り直ししてたら間に合わない気がしたので最後までC5を決意。

攻め手にはAlt、ゴディバに加えEA派遣。
再度の3MAP布陣でロキがいない(鯖キャン?)も、罠防衛で粘ります。しかし人数差は如何ともしがたく、57分、
ゴディバによってブレイク。


●ラストレース
ゴディバ城主は最後の乱戦としては勝機のある部類だったと思うのですがレタスEMCに失敗。
なんとか踏みこんだLKもADSで落とされてしまい城主アリスに。さらにワンチャンスギリギリあるかとも思った
のですが、さすがに無理でした、宿無し。



<反省>
●俺がキ▲ガイだったとかいうのもともかくとして、『レタス』が相当雑魚かったのは理解してなくちゃいけない。
進歩していかなきゃGvギルド足り得ませんな、頑張って行きましょう。

●まあその中で指揮レベルも単純に足りてない子なのは自覚したんで自分は上を目指します。

●反省スレ(ってのがある)にも珠に書くけど、自発的発言が出来るレベルまでギルメンズが来れると良い。
職ステ関係無く、必要なのは並程度の判断能力とタイピング能力。

●指揮はもっと先を読んで(,゚Д゚)∩ハイッ!!
[PR]
by mavchizawa | 2006-10-18 12:41

たまには考察うに。

Gvレポをちまちま修正しつつ、どこぞに触発されて考察。
一般にグレーゾーンと言われることもある技も含め、自分の知っているスキルを公開、
禿インティミのように既に修正が確認されたスキルは入れておりません。


<お約束>
●ここに載っていない技を知ってらっしゃる方は是非コメント下さい。

●技の解説はあんまする気がないです。

●全ての技の動作を常時確認している訳ではありませんので、修正が入っている可能性もあります。

●レタスがこれら全ての使用を肯定している訳でも禁止してる訳でもありませんので勘違いしないで下さい。



<スキル一覧>
・旗復帰バグ
・WP越えスクリーム
・WP越え歩き演奏
・縛らないでを利用したWP越え合奏
・合奏の二重奏
・WP上クロークからの地面スキル発動
・ロキ上でのスクロール使用(*派生技の大魔法無敵撃ち含む、修正済?)
・油LP
・油ガーディアンボス化(*修正済?)
・ゼロポタ(WP上でメモとって、ポタ乗ったら直でWPに入れる、修正済?)
・闇ポタ
・愚風ステップ、他類似行為
・崖EMC
・アスムEMC(*これをグレーだって言う人も居ないわけじゃない)
・イクラ爆弾
・バニル自爆
・開幕前LP、他類似行為
・チャットサンク
・WPチャット・露店防衛
・石拾い防衛
・イシス防衛
・砦外での敵へのスキル妨害
・砦外からの指定脱退
・枝の使用
・IW封鎖他類似行為
・同盟回し
・取引要請阿修羅系列
・エンブレム偽装
・エンブレム消し
・名前全スペースのみの名無しキャラ、他類似行為
・影武者
・ダミーのスタダ命令、他類似行為
・敵マスターの名前を真似たキャラで偽指示、他類似行為
・他Gとの不可侵・裏取引
・他G枠を利用した裏切り
[PR]
by mavchizawa | 2006-10-12 04:50

10/8GvG むしらレタス

●ケットスィー(敬称略)雇用。
ギルドチャットが当社比1,5倍賑やか。人数の問題でなく、発言の頻度と質の差をレタスメンは認識し、真似するべくがんばりましょう。
これを見せて貰っただけでもケットを雇った価値があった、と言えるくらいの収穫であったと俺は思います。


●開幕
B3スタダしようとしてたんだけど、マスターが出遅れを見切って放棄砦B1に目をつけ割り込みEMC。
商業値を下げるため即放棄しましたが、まあ・・・・・・微妙でしたね。


●V1
DS相手にさーガチっかーと思ったら紅が先客。
平地戦1時間コースは勝ち目が無いのでヘコヘコ共闘、DSには悪いことをしました即ブレイク勝ち。
失礼な言い方だけど、DS(+固定傭兵っつーかユニオンじゃね)さんは最大人数期レタスと大差ない人数な割に
紅連の突破戦術に対して勝負を成立させていて強いなあ、と。差を学びたい所です。


●レタス防衛、ここからアルツ開始。
マジで正確になんも覚えてないで他の人のレポ見ましょうはい。
DSがいなくなって乱戦の末夢がブレイク。その後Take it Easyがレース気味にブレイクした後に紅連が
テコマスと人数の利を使って制圧防衛に入ります、だっけなマジ記憶力がありません。


●制圧紅連~城主紅連
早めのカウンターでラインが完成しきる前に割りこみます。
ロキが出てない、LP出た等、一時はかなり有利な状況を作るのですが、2倍以上の人数差が響き、中々入り口を
こじ開け、押しこむには至りません。
紅側の逆突撃SGや阿修羅に対して逆ロキが出せないユニット構成で挑むという采配ミスもあり、乱戦の中で
逆突無詠唱SG(っぽいもの)を食らい半壊、連突を止められます。

これの立て直しに時間を食い、紅側の戦力が整った香りを漂わせていたんで、こら転進っきゃねーかなーと
思った頃にAlt来襲、共闘を結びます。
お互い息を合わせての突入がうまく働いたのか、Altが入り口をこじあけ、レタスが高回転EMCで入り口を
確保しつつ随時押し込むことに成功、LPを起点に半壊させた所で紅連が制圧を解除します。

ここで一旦状況がリセット、とならないのがテコンマスターの良い所。すかさずカウンターしてプレッシャーをかけます。
紅連さんは今週ユニオンギルド紅+MADという、足が早く特殊装備を持っている人2人にマスター職を絞っての
布陣というガチ仕様だった割に、旧輪廻+MADくらいの頻度でEMCを使っていたように思うので、
(そうせざるを得ないくらい押しこみが早かったのなら喜ばしいことです)連突によってEMCで防衛ラインが
歪んだ瞬間に突入突入。体勢的には前に楔を打つAltに、後方より押しこむレタスといった形でAlt優位だった
のですが紅連がエンペ付近で粘り、平地戦が長く続いたためやがて完全な乱戦になり、レタスがブレイクします。

これがses鯖初のテコンマスター対決だった訳ですね。(*先週ケットシーは紅連と戦ってました、訂正)
紅マスターの永㌧は積極的にリログEMCして、復帰を恐れず突っ込んで成功していく強気プレイがカコヨスだと
思いました。Vでここまで大規模な戦闘が繰り広げられるとは正直思ってなかったし、俺的には同盟外ギルドとの
共闘がここまで有効に機能した感があったのは初めてだったので、かなり有意義な1時間でした。


●城主レタス~Alt~レタス
Alt相手にロキ無しとかモムーリー。
ロキだせば完封出来る所ならロキ無しでもまず守れるし、ロキ無いと守れない所を相手にするには
まだまだ必要ユニットが充足してない訳で。だったらロキ出さないでスクリームへのリカバとか抜けてきた
要職排除とかの経験を積んで、半壊以降の乱戦状態への耐性を付けておいた方が得だし、何よりそっちのが
面白いんじゃないか、と俺は思う訳で攻め優先構成(Altが防衛したら攻めようと思った)してロキを準備して
なかったんですが、まさか防衛可能な閾値ギリギリのAltに攻められる側になるとは、とちょっと後悔。

まあ後悔してもしゃーないんで、レタスが落ちたら防衛してくれんべーとワクテカしながらカウンターしたらもぬけの殻。
なんてこった!

んでブレイク後はDS+夢+ごでぃばとアツいバトルを繰り広げ、削り殺されて25分に乙。ガチり返したかったんですが
最終確保の時間だーってことで補給タイムとなったのでした。ここで才能さんを攻めキャラからプリにccしてもらい、
自分はリンカーを鳥に変えてラスト限定のロキ防衛布陣に入ります。
補給後V1を攻めなおさなかった理由は忘却。ラスト15で落しても守れ無そうだったからだっけかなあ。


●V4
LGOが落ちてゴディバであそこは放棄してくれるんでさっくりEMCして制圧。
その後暁と・・・・・・またNHKの受信料取りたてッスカー!

15分程粘った所で鷹NHKが本腰を据えて派遣してきたようでっていうか暁いる時点でモムーリー。
ギリギリまで粘ったのが裏目に出て制圧失敗し、50分にLvにブレイクされます・・・・・・ってなんか毎度制圧に
失敗してる気がして無能ですいません。

だけど例によって公道最速なわけでブーンしてばちこーんして52分にブレイク。しかしここからが地獄絵図。
5分程罠ロキ防衛で時間を稼ぎはしたものの迫り来るLvにNHK(今週ハント殺しの2Gに圧縮されてました)。
57分くらいからエンペ回りに人が群がり始めます。
58分過ぎ、なんとか生き残っていたWIZ崖がほぼ全壊との報告を受けた時点でEMC。この瞬間に割れてしまうか
否かは賭けだったんですが、既にエンペ横で敵を無力化し続けていた才能サンクSW減少廃プリのおかげか
なんとかEMCの硬直中もエンペが持ちこたえてくれました。AXへの徹底マークによる早期排除が成功してたのと、
敵の派遣が基本エンペブレイカーのみだったので要職排除を狙ってくる人が少なかったのが幸いしたのかも。

そこからもメルブレBBを連発してくれるレタスメン、エンペLPを貼り返してくれた教授(神)なんかを代表として、
全員が必死でエンペ回りの敵を排除、エンペ回りのセル埋めを必死で続けます。アルツ池田としてもイグ実阿修羅(*自腹)
を阿修羅からWIZまで空気読まずに打ち切った所でラストの激ラグが発生し、満足に敵をタゲれなくなったので
エンペ横でSC欄に孵化器を突っ込み、最終兵器エンペリウム発動!!11
役に立ったのか、微妙に変な所に出たんであんま役に立たなかったのか微妙な気がしますがそこから20秒程で
満身創痍のエンペリウムが消滅し、超崖っぷちでのV4獲得となったのでしたーっ。



ケットさんの力を借りまくりんぐとは言え、やっとこさNHKの派遣から砦を守りきる事が出来たのは嬉しいもんですね。
次週辺りも攻められそうな気がしないでも無いですが頑張っていこうと思います、おー!
[PR]
by mavchizawa | 2006-10-09 02:35

10/1GvG 宿無し

追加1。

●無詠唱(短詠唱?)SGで半壊、というパターンがV3・V5で相次いだ。
ロキ無し/LP最近まで無し、という現状を読まれてレタス対策をかけられた感じ。

あからさまに待機時間は長かったし、前MAPを荒らす事でゴスペルに抵抗するーってのが王道だとは
思うんだけど、ではゴスペルじゃなくて高性能ブラギサフラの短詠唱はどうするんだとか、人数的に
遊撃に人員割けるのか、というと難しい。
後衛へのLPはどうにかするとして、中AGI前衛ゾーンにはジニーか、とか水鎧でとりあえず凍ってでも
死なないでみるか、とか工夫の余地はそのくらいだろうか。あとカイトカウプ。


●C3やV5の3頭のようなWPからのストレートが短いMAPはカイトカウプブーンPOTの実装以後、相対的に
脆さがかなり増したと思う。崖の欠陥差し置いても固さはC5>C3になったんじゃないかとか、その位。


●目標が完封でない、ロキが無い等の限定状況においてはV5は3頭じゃなくて、3途中の階段防衛を
する方が面白いのかもしれない。3頭への以降は早くなっててかっちょよすなので、次の段階を目指そう。


●今週のハイライトはV5のER防衛。
ER防衛は今週ごでばに全滅狙いで遊ばれただけな気もするけど、随分防衛時間は長かった、
対ごでば以外の時もね。
今週のMVPは専任サンクプリ。DA塩サンクSWと全スキルそろってるプロが一人いると、やはりエンペの
保ちが違う。それによって他のプリ、SW持ち他職が安心して他の所に動けるしね。

ゴディバは選択肢はこれだけじゃないだろうけど、マスターがデコイでもう一人のLKが切り込み、
ADSと残影チャンプが暴れつつ、要所でクロークアサクロが魂SBかエンペブレイクを狙ってくるイメージ。
ゴスリンはマスターとチャンプは確定なんだけど他に1人前後いる気もするし被害妄想な気もする。
まあ根拠がジョークの被害者数だけなんで微妙。

最後は皆、青ジェムはねーわレモンはねーわ白ぽはねーわで、エンペリウムさんまでニョキニョキと生やして
やること全部やって転進。かなりおなかいっぱいでした。


●最後の砦選定がクソ。早漏からはじめよう。
LGOを見落としているのが超良くない。戦ってみたい相手だった。



<一考察>
過去連合所属時代から傭兵時代までやってて、完璧だと思うGを見たことが無いのがこれ
 『ルアフサイトの徹底』
んでは実際誰がどールアフサイト使うのよって所でよくモンクが使ってーってなるんですけど


●ルアフは炊かないよりマシだけど範囲が狭い

●サイトするとなるとアクセでのSTR調整が出来ない。
アクセ無しで調整している人はサイン前提の威力調整なので、どちらにしても阿修羅の効率を
下げることになる。

●爆裂してるとルアフサイトするだけでSP回復剤食わないとアカンので持久戦に不向き。
本来的にルアフサイトってのは3セル以内の通路で定点で途切れず出し続ける人と、それによって
狭く区切れる巡回範囲をサイトペコが高速で駈け抜けるというシステムの構築に価値があるので
息切れし易いというのは結構な欠点だったりする。

●怪しいポジションがある場合、例えばサイト右歩きと見せかけて即左に残影して一瞬油断した敵を
いぶり出すとか、そういう搦め手的用法では極めて優秀だけど、誰もいないとちょっと挙動不審(*ノノ)


って感じで、実際モンクがルアフサイトを効果的に使うのって以外と面倒だと思うのです。
そんな中、滅茶苦茶地味な革新的スキルがこれ、
 『モンクの魂』
猛竜拳が範囲スキルに、という方だけを覚えている人がたまに居るようなのですが、爆裂中SP回復する
という地味な一文、これこそがこのスキルの真価であると言えるでしょう。

(*´Д`)微オモスレー
[PR]
by mavchizawa | 2006-10-02 09:17